2017年11月30日木曜日

今日の言葉 稽古

過去の成功に安座することなく、昨日を捨てて明日に生きる
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牛尾治朗(ウシオ電機会長)
○月刊『致知』2011年3月号「運とツキの法則」より

拳立て八十九回です。

本日、私は所用の為に蒲郡道場幼少年少女部、師範稽古共に川合指導員と神取準指導員の代稽古となります。宜しくお願い致します!


押忍 石黒康之

ゆるせない自分をゆるす

賢者は、 すぐに許す。
時の価値を知っているから、
無駄な苦しみで 時が流れていくのに、
耐えられないのである。」
イギリスの文学者の
サミュエル・ジョンソンの言葉です。
許すという行為は相手より賢者であり
相手を懲らしめる力がある
強者でなくてはできません。
許せないという感情は相手ばかりか
自らも傷ついてしまう最悪なものです。
幸福は思いやりの心から生じるものであって、
怒りや憎しみからは生じません。
わたしたち人間には、
愛や思いやりを称えられる能力があります。
このささやかな能力こそ、
人間のもっとも大切な天分です。
さあ慈悲の心をもって人と接しましょう。
.
「実にこの世においては、
怨みに報いるに怨みを以てしたならば、
ついに怨みの息むことがない。
怨みをすててこそ息む。
これは永遠の真理である」
แต่ไหนแต่ไรมา ในโลกนี้
เวรไม่มีระงับด้วยการจองเวร
มีแต่ระงับด้วยการไม่จองเวร
นี้เป็นกฎเกณฑ์ตายตัว
釈迦の言葉より


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押忍!

君子の交わりは水の如し。つかず、はなれず、干渉せず。エゴを捨てて生きていく。

【人間関係で大切なことは"距離感"】


小林正観さんの心に響く言葉より…


《誤解を解く方法―そのうちわかる、という生きかた》


「私は、自分のおせっかいで友人の子どもさんを傷つけてしまったことがあるんです。

それで、その友人からはとても恨まれていて、つらい思いをしています。

私は、その友人と話し合いをして和解したほうがいいんでしょうか」


その人によかれと思ってしたことが裏目に出て、逆に傷つけてしまうというのはよくあることです。

質問された方も、悪気があったわけではないのに、どうしてこんなことになってしまったのかという、やりきれない思いだったに違いありません。


私は、頼まれてもいないのに、自分の判断で何かをしてあげようとするのは、やめたほうがいいという考えです。

頼まれたら、いつでもだれに対しても人を選ばないで快く引き受ければいいですが、頼まれてもいないのに自分の勝手な思い込みで「この人は、きっとこれが必要なんだろう」という関わり方は、しないほうがいいと思います。

それは「小さな親切・大きなお世話」ということですから。


人間関係においては、距離感がある程度あるとトラブルになることは少なくなります。

やはり踏み込んではいけないエリアがありそうです。


社会心理学的にも、人にはそれぞれ安心できる空間というものがあるとされています。

あまり近づきすぎると相手を不安にしたり、イライラさせたりしてしまうのです。


ある社会学者の研究では、初対面で会話をするには、1.2~2.1メートルの距離がいいということです。

これは、お互いに手を伸ばせば握手できる距離です。

これ以上近づくには、親密度を増す必要があります。


しかし、親密度が増して距離が近くなると、相手に対するポジティブな態度とネガティブな態度の両方が強化されるといわれています。

つまり、相手に対する好意も憎悪も、両方とも増幅される可能性があるということです。

友人にしても家族にしても同じですが、近寄りすぎないこと。

もし、他人に対して踏みとどまることができる問題なら、家族に対しても踏みとどまれるはずです。

人間関係で大切なことは"距離感"だと私は思います。


それから、たとえ誰かを傷つけてしまったとしても、自分のせいだとか、あまり考える必要はないと思います。

それを思い悩む必要はありませんし、自分がつらく悲しい気持ちになる必要もありません。

誤解されていることに関して、一生懸命に相手に事情を説明して、わかってもらいたいと思うのはやめましょう。

ただひたすら後ろ姿を見せて、「あーこの人を誤解していたのかもしれない」とその人に思わせるような生きかたを、これからしていけばいいと思います。


『すべてを味方すべてが味方』三笠書房





小林正観さんは、こう語る。(笑顔で光って輝いて)より

『親子関係が悪い人に対して、このような提案をしました。

「呼び捨てにせず、さん付けで呼んでみてください」

子どもに対し、さん付けに切り替えた人は、半年ほど引きこもっていた子どもが部屋から出てきて、「お母さん」と呼んでくれるようになりました。

相手に対して、自分が投げかけた呼び名が、自分に返ってきます。

私は、これまでの人生で、どうも「言葉が喜ぶ使い方」というものがあるように感じました。

「そうだよ」という言葉より、「そうなのですよ」というように「です」「ます」で言ったほうが、言葉も喜ぶようです。

日本には、敬語というとても美しい言葉があります。

なるべく意識して使うようにすると、言葉が喜んで、味方をしてくれます。

丁寧な言葉を投げかけると、自分も丁寧な言葉に囲まれていき、人間関係もスムーズに流れていきます』


人間関係において、適度な距離感を保つことはとても大事だ。

少し仲良くなって、べったりし過ぎたりすると問題が起きやすい。

相手の領域にずかずかと踏み込んでしまったりするからだ。


親子や親しい友人の間では、どうしても言葉がぞんざいになりがちだ。

それは距離が近づき過ぎているということ。

適度な距離を保つには、敬語や丁寧な言葉が必要だ。

「親しき仲にも礼儀あり」


「人間関係で大切なことは"距離感"」

距離感を大切にしたい。




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押忍!

上機嫌は最大のボランティア

通りすがりにニッコリ笑って、
 相手の心を春風が吹いたような
 気持ちにしてあげることだって
 大きな布施の一つになる

 五木寛之(作家)

『生き方入門』より


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押忍

今日の言葉 稽古

過去の成功に安座することなく、昨日を捨てて明日に生きる
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牛尾治朗(ウシオ電機会長)
○月刊『致知』2011年3月号「運とツキの法則」より


拳立て八十九回です。


押忍 石黒康之

2017年11月29日水曜日

極真空手 湖西 豊橋 豊川 武道空手道場

お疲れ様です(^^)

いつもお世話になり、ありがとうございます。


本日の極真 湖西 豊橋 豊川 各道場の風景です。


本日も一日、お疲れ様でした、ありがとうございました。


押忍(^^)

安岡正篤先生 語録

●年頭自警

一、年頭まず自ら意気を新たにすべし
二、年頭古き悔恨を棄つべし
三、年頭決然滞事を一掃すべし
四、年頭新たに一善事を発願すべし
五、年頭新たに一佳書を読み始むべし



●高邁な人

粗忽、がさつは最も人格の低劣を表す。
高邁な人格はいかに剛健・活発にみえても、
その人のどこかに必ずしっとりした
落ち着きや静けさを湛えているものだ。



●人は環境を作る

環境が人を作るということに捉われてしまえば、
人間は単なる物、単なる機械になってしまう。
人は環境を作るからして、
そこに人間の人間たる所以がある、自由がある。
即ち主体性、創造性がある。
だから人物が偉大であればあるほど、立派な環境を作る。
人間が出来ないと環境に支配される。



●恋愛

いかなる異性に恋するかは
自己人格と密接に関係する。
すなわち自己の人物相応に恋する。
故に人は恋愛によって自己を露呈するのである。



●しびれる

何にしびれるかによって、その人は決まる。
中江藤樹は『論語』と王陽明にしびれていた。
人間は本物にしびれなければならない。



●人生は心がけと努力

人間はできるだけ早くから、
良き師、良き友を持ち、良き書を読み、
ひそかに自ら省み、自ら修めることである。
人生は心がけと努力次第である。



●考成

人間は考えてしなければ成功しない。
考えてはじめて成すことができる。
考成という語のある所以である。



●命は吾より作す

人間が浅はかで無力であると、
いわゆる「宿命」になる。
人間が本当に磨かれてくると「運命」になる。
即ち、自分で自分の「命」を
創造することができるようになる。
それを「命は吾より作す」という。



●道の人

真の道の人とは、
根源的なものと枝葉的なものとを
統一的に持っている人のことである。



●使命

人間、いかなる誘惑を受けても、
いかなる迫害を受けても、
最後に一つ為さざるところがなければならぬ。



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『生き方入門』

 監修・藤尾秀昭 (月刊『致知』編集長)



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押忍!

人間は必ず死ぬ。生まれてきた瞬間から死に向かって生きていく。死を意識して初めて生が活きる。しかしながら、死後の世界の事は死んだら分かるので不思議な世界にハマらずに現実世界を地に足を付けて生きていく。

…………………………………………
 死ぬときに後悔すること25
…………………………………………

 1 健康を大切にしなかったこと

 2 たばこを止めなかったこと

 3 生前の意思を示さなかったこと

 4 治療の意味を見失ってしまったこと

 5 自分のやりたいことをやらなかったこと

 6 夢をかなえられなかったこと

 7 悪事に手を染めたこと

 8 感情に振り回された一生を過ごしたこと

 9 他人に優しくなかったこと

10 自分が一番と信じて疑わなかったこと

11 遺産をどうするかを決めなかったこと

12 自分の葬儀を考えなかったこと

13 故郷に帰らなかったこと

14 美味しいものを食べておかなかったこと

15 仕事ばかりで趣味に時間を割かなかったこと

16 行きたい場所に旅行しなかったこと

17 会いたい人に会っておかなかったこと

18 記憶に残る恋愛をしなかったこと

19 結婚をしなかったこと

20 子供を育てなかったこと

21 子供を結婚させなかったこと

22 自分の生きた証を残さなかったこと

23 生と死の問題を乗り越えられなかったこと

24 神仏の教えを知らなかったこと

25 愛する人に「ありがとう」と伝えなかったこと


………………………………………………
1,000人を死を見届けた
終末期医療の専門家が書いた


『死ぬときに後悔すること25』

     大津秀一・著 (致知出版社)


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押忍!


人間は何にしびれるかで決まる

何にしびれるかによって、その人は決まる。
中江藤樹は『論語』と王陽明にしびれていた。
人間は本物にしびれなければならない。

安岡正篤

『生き方入門』致知出版社より


押忍

今日の言葉 稽古

全員レギュラー、補欠は一人もいない
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梅沢辰也(中村中学校・中村高等学校前校長)
○月刊『致知』2016年8月号「思いを伝承する」より

拳立て八十八回です。

本日、私は予定通りに豊橋道場幼少年少女部、湖西道場師範稽古に入ります。
宜しくお願い致します(^^)


押忍 石黒康之

2017年11月28日火曜日

極真空手 浜松大蒲 武道空手道場

お疲れ様です(^^)

いつもお世話になり、ありがとうございます。


本日の極真 浜松大蒲道場の風景です。


本日も一日、お疲れ様でした、ありがとうございました。



押忍(^^)

10年先、20年先、30年先を見据えて今を働いていく。

【1つの能力、1つの特技、得意技では、世の中を渡れない】


櫻井秀勳氏の心に響く言葉より…


いまの世の中は、リタイヤできない仕組みになってきました。

おそらく75歳まで働かないと、元気で楽しい一生にならないと思います。

そうなると、ざっと50年は働かなくてはなりません。

これを前半生と後半生に分ければ、いままでの2倍は働かなくてはなりません。

たったこれだけ考えても、1つの能力、1つの特技、得意技では、世の中を渡れないことがわかります。


多才力は、どうあっても必要かくべからざるものになってきました。

前半生のうちに、後半生で活用できるような勉強をしておくことが、求められてきたのです。

もっとくわしくいえば、いまから10年後、20年後、30年後を、それぞれの年齢に応じて見通さなければなりません。


かりに現在30歳だったら、60歳頃の社会をじっくり考えないと、後半生で大失敗することになりかねません。

生きていこうにも、職もない、貯えもないという状況になっているかもしれないのです。

私がこういうのも、私の同期で失敗した男たちが、大勢いるからです。

彼らの多くは、私より優秀でした。

だから、私もうらやむような一流会社に就職しています。


ところが世の中の流れは、それらの大企業を、あとかたもなく押し流してしまったのです。

巨大な変化の圧力は、私たちの安定した生活を、こっぱみじんに砕いてしまうのです。

一流企業に就職できても、いまはなんの保証にもなりません。

下手をすると1年で、希望退職を求められてしまいます。

そういった不安定な世の中で、自信ある生活をするには、どうしたらいいのか?

一つには世の中の流れを読むことでしょうし、自分自身に実力をつけなければなりません。


要は、いまを重く見るか、将来を大事にするかなのです。

もう少し深くいうならば、見えるものに寄りかかるか、見えないものを大切にするかなのです。

私は後者で勝負してきましたが、それは人それぞれでしょう。


社会は常に新陳代謝しています。

古いものはなくなりはしませんが、舞台裏に引っ込むことはたしかです。

それらを知識として貯えておくことは、とても大切ですし、意外に喜ばれます。


多彩とは、単に華やかというより、古さと新しさの彩りの鮮やかさをいうのだと思います。

多才も同じように、古典と新作の両方を演じられる役柄の広さではないでしょうか?

ただ表の顔、裏の実力は、新しい情報、新しい技術でなければなりません。

これらの力をぜひ発揮してほしいと思います。


『多才力』東京堂出版




櫻井氏は、本書のなかでこう語る。

「私は、いま流行っているものに近づくのは、あまり好きではありません。それは間もなく古くなるからです」


もちろん、いま流行っているものの中でも、これから何十年も残るようなものは出てくるかもしれない。

しかし、それらはほんの少数で、雑誌やマスコミで話題になったような流行っているもののほとんどが、消えていく運命にある。


これは、企業の盛衰でも言えることで、その時代の花形だった産業は駄目になっていく。

1952年代は石炭産業が栄え、1960年代は繊維産業、1970年代は鉄鋼業…。

そして、ITやAI、ロボットの進化により、今後10年以内に半数の職業や会社は消えていく、とも言われている。


「人の行く裏に道あり、花の山」という言葉がある。

これは株取引に使われる言葉だが、人の生き方もまさに同じところがある。

「皆がやっているから」「大手の企業がやっているから」「専門家が大丈夫だと言っている」…。


独自の情報をとって、勉強し、独自の生き方をする。

「1つの能力、1つの特技、得意技では、世の中を渡れない」

まさに今、一つの専門分野に限らないマルチな才能、「多才力」が必要とされている。





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押忍!

今日の言葉 稽古

何もないところからでも少しずつ積み重ねていけば、
素晴らしい眺望が開ける
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岩崎航(筋ジストロフィーに屈せず五行歌を作り続ける詩人)
○月刊『致知』2014年10月号「夢に挑む」より

拳立て八十七回です。

本日、私は予定通りに大蒲道場幼少年少女部、師範稽古に入ります。
宜しくお願い致します(^^)


押忍 石黒康之

午前様

本日もあっという間の午前様。笑


辻田師範代、末田指導員充実した時間を誠にありがとうございました!(^^)



押忍!

極真空手 浜松半田 浜松西伊場 蒲郡 武道空手道場

お疲れ様です(^^)

いつもお世話になり、ありがとうございます。


本日の極真 浜松半田 浜松西伊場 蒲郡 各道場の風景です。


本日も一日、お疲れ様でした、ありがとうございました。



押忍(^^)

2017年11月27日月曜日

第25回全関東空手道選手権大会

嬉しい報告が入りました!(^^)

昨日行われました第25回全関東大会に単身挑戦した、
優ちゃん(優勝)と大樹くん(2位)が見事結果を出して浜松へ帰ってきてくれました!(^^)


二人ともおめでとうございます。

お互いにがんばっていきましょう!



押忍(^^)

恒産なきもの恒心なし

【人助けをするなら】


斎藤一人さんの心に響く言葉より…


「人助けがしたい!」という気持ちを持つことは、とても尊いものです。

しかし、「人助け」をする人には、3つの条件があるのです。

この条件がクリアできていないと、人を助けることはできません。


ひとつめ。

「自分を大切にする人」。

自分のことを愛して、自分を大切にしている人。

体にいいものを食べたり、適度な運動をしたりして、自分の心と体を大切にしている人です。


ふたつめ。

「自分の家を、安心して空けられる人」(もしくは「自分の会社を安心して空けられる人」)。

家に病人がいる人は、まずその病人を助けなくてはなりません。

それから、会社を経営している人は、スタッフが、「まかせておいてください!〇〇さんがいなくても、僕たちがしっかり留守を守りますから!」

と言ってくれるような信頼関係を作っておくことが大切です。


みっつめ。

「安心して食べていけるお金があること」。

自分がいま、経済的に困っているのなら、まずは「自分助け」をしなくてはなりません。

自分が稼げるようなしくみを、しっかり作るのです。

自分が食べていけないのに、他の人のことで大部分の時間を使うのは、神さまの「まだ早いですよ」というメッセージです。


この3つが、神があなたに望む条件です。

「たくさんの人を助けたい!」と思ったら、まずはこの3つの条件をクリアしなくてはなりません。

この3つのことは、「幸せになる順番」をまちがえないためにも、いつも心にとめておいてください。


『カンタン成功法則』KKロングセラーズ





「自分を大切にする人」とは、いつも楽しそうにしている人だ。

機嫌よく、面白がって仕事をしたり、生きている人。

好奇心があり、いつでもキラキラしている。

そんな人は、他人との比較をせず、自分が好き。

だから、余裕がある。


「自分の家を、安心して空けられる人」は、自分の身近な人を幸せにできる人。

自分の近くにいる人を幸せにできなければ、遠くの人はもっとできない。

家庭や会社がゴタゴタしていたら、安心して外にでかけることはできない。


「安心して食べていけるお金があること」とは、どんなに高い志があろうと、心躍るような夢があろうと、先立つものがなければ絵にかいた餅になってしまう。

何かをはじめようと思っても、はじめに「タネ銭」がなければ何もできない。

同じように、ボランティアなどをするなら、生活できる最低限の収入が確保できていなければ、余裕を持てなくてギスギスしてしまったり、笑顔もなくなり、長く続けることはできない。


人助けをするなら…

自分の世話がちゃんとできなければ、人の世話はできない。





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押忍!

支部内部イベント 合同型稽古会

お疲れ様です。(^^)

いつもお世話になり、ありがとうございます。


本日、支部道場内イベントとして、
極真 浜松西伊場道場にて伊藤師範をアドバイザー(講師)としてお迎えし支部合同型稽古会を行いました。

伊藤師範、微に入り細に入り極真型のご指導を誠にありがとうございました。


心より感謝申し上げます。




本日も一日、お疲れ様でした、ありがとうございました。



押忍(^^)