2017年6月25日日曜日

今日の言葉 稽古

求める側の心次第では
 誰もが師となります

 ──童門冬二(作家)

 ***

 師との出会いは
 時間の長短に関係なく、
 たとえ一瞬の出会いでも
 人生を決定づける

 ──中西輝政(京都大学名誉教授)

 ***

 どれだけ心を込めて、
 妥協をせずに
 最高の味を追い求めていくか。
 その執念、信念を
 なくしたらダメです

 ──比屋根毅

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 自分がいまやっている仕事が
 どれだけ好きか、
 転職と思えるかどうか、
 そこに大きな違いがある

 ──牧野眞一

 ***
 
 吟味なき生は
 生きるに値しない

 ──ソクラテス

 ***

 正師を得ざれば、
 学ばざるに如かず

 ──道元

 ***

 よい時は心を引き締め、
 悪い時は心を弾ませろ

 ──越後正一

 ***

 十年周期

 ──糸川英夫

 ***

 己の心の立て直しが
 肝要である

 ──植芝盛平

 ***

 一に怒らない。
 二に褒めて伸ばす。
 三に見守ってあげる。
 四に考える時間を与える

 ──三宅義行

 ***

 達成できた時の喜び、
 嬉しさを知っているからこそ、
 どんな辛い練習であっても
 乗り越えられる

 ──三宅宏実

 ***

 ひとたびこれをやろうと
 決心したら、
 とことんこれをやり切る。
 
 ──堀澤祖門

 ***

 いまこの一瞬をどう生きるか、
 そこにすべてを懸けたときに
 初めて数が乗り越えられる

 ──宮本祖豊 
 



拳立て五十四回です。



押忍 石黒康之

極真空手 浜松西伊場 浜松半田 蒲郡 武道空手道場

お疲れ様です。^^;

いつもお世話になり、ありがとうございます。


本当の極真 浜松西伊場 浜松半田 蒲郡 各道場の稽古風景です。



本日も一日、お疲れ様でした、ありがとうございました。



感謝致します。




押忍^^;

極真空手 浜松西伊場 武道空手道場 幼少年少女部

押忍!^^;

2017年6月24日土曜日

心底尊敬する

「人は心底尊敬した人物から

 知らず知らずのうちに

 多くのものを学ぶ。


 学生でも偉い先生を

 心底から尊敬している弟子は

 器量がどんどん大きくなる。


 しかし、先生を批判したり

 表面的に奉るだけになると

 成長が止まる」 



 渡部昇一




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押忍!





人間は何に痺れるか、誰を心底尊敬するかで、その人間の器がわかる。

 
「人は心底尊敬した人物から
 知らず知らずのうちに
 多くのものを学ぶ。

 学生でも偉い先生を
 心底から尊敬している弟子は
 器量がどんどん大きくなる。

 しかし、先生を批判したり
 表面的に奉るだけになると
 成長が止まる」 

 渡部昇一


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押忍!

内弟子修行=修行道場

「忍を懐いて慈を行じる」とは、
すばらしい言葉であると思う。

しかし、いくら理論の上で
なるほどその通りだと頷けたとしても、
実際には、腹が立ち、
憎しみの感情が湧いてしまうのも、
人の世の常であろう。

修行道場では、常に先輩から厳しい指導を受ける。
叱咤されることは日常である。

私なども、これだけ一所懸命やっているのに、
一体なぜこんなに叱られるのか、
全くわけが分からず、理不尽な仕打ちに、
当時の老師に

「こんなに叱られてばかりでは、
 とてもやっていけません」

と訴えたことがある。

老師は、涼しいお顔で、ただ
「修行というのはそういうものです」
とのみ答えられた。

そして、静かに

「私もね、よく叱られました。
 叱られて、叱られて今があります」

と、まるで何かを懐かしむようにつぶやかれた。

「そうだ、そういえば、修行に出る時に、
 修行とは堪え忍ぶことだと教わったはずだった」

とようやく気がついた。

それがまたしばらく経つと、忘れてしまい、
堪えられない思いに駆られてしまう。

また「堪え忍ぶことこそ修行」と思い起こす。
そんなことを幾度も幾度も繰り返して
今日に到っている。


……………………………………
著者紹介
……………………………………

横田南嶺(よこた・なんれい)
昭和39年和歌山県新宮市生まれ。62年筑波大学卒業。
在学中に出家得度し、卒業と同時に京都建仁寺僧堂で修行。
平成3年円覚寺僧堂で修行。11年円覚寺僧堂師家。
22年臨済宗円覚寺派管長に就任。著書に
『名僧に学ぶ生き方の知恵』『人生を照らす禅の言葉』
(ともに致知出版社)などがある。


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たのしいお話し^^;

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***

みなさま…

本日の記事には…

「刺激的で、とても楽しい表現」

が出てきます。

ですから、斎藤一人さんのことが
大好きな人だけ
お読みくださいね(*^_^*)

(※それ以外の方はご遠慮ください)

では、更新、いきま〜す!

**********************

すごいグループのみなさま…

お待たせいたしました!

まっぴるまから…

「セックスのお話」

です(笑)

実は、こんなことがあったんです。

「お嬢様学校」として有名な
ある女子大で…

教授と、教え子の女子大生が…

「恋仲」 (男女の関係)

になってしまいました。

そのときに、
教授仲間や父兄の方々は…

口ぐちにこう言いました。

「聖職者として、あるまじき行為だ!」

「教え子に手を出すなんて、とんでもない!」

私はこのときの話の
一部始終を
ひとりさんにお話したところ…

ひとりさんは
じーっとそのお話を聞いていて…

最後に
しみじみした声で、こう言いました。

「その教授の気持ち、わかるよ。

教授だって、やりたかったんです」

「…ひ、ひ、ひ、ひとりさん」

私はひとりさんの言葉を聞いて
椅子からズリ落ち…(笑)

ふるえる手で
ペンとノートを持ち直しました。

ひとりさんの言葉をシェアしますね(*^_^*)

************************

あのね、陽子ちゃん…

「聖職者は、セックスなんて、とんでもない!」

っていう風潮があるけれど…

「聖職者」だって、人間なんです。

神さまがつけてくれた
大事な欲望である…

「性欲」

があるのは、あたりまえなんだよ。

それで、相手が
教え子であっても…

相手が成人していて…

相手の女子大生が
セックスすることを望むなら…

そのことに対して
周りの人が
ごちゃごちゃ言うことじゃないの。

それで、
ここからがポイントなんだけど…

「聖職者」だって、やりたいんだから…

ひとりさんが、やりたいのは、あたりまえなんです(笑)

*************************

ひとりさんはそう言うと…

「では、これから大事な用事があるからね。

大事な用事とは
なにかというと…

エロ本を買いに行くんです」

と風のように本屋さんへと消えていきました。

…やっぱり、ひとりさん「ものすごい人」ですね(笑)

(※今回のお話は…

「教え子」の女子大生も成人していて
相手も同意のうえで
セックスをした…ということです。

これは、教え子がまだ幼くて、
先生がむりやりいたずらをした…とか
そういった事件とは、まったく別のお話です)

このブログでは

「ひとりさんの楽しいセックスのお話」

まだまだシェアしていきますね(*^_^*)

あなたがますます
幸せで心地よくあることを
私はいつも応援しています(*^_^*)

今日も、ありがとう。
いつも、ありがとう。



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押忍!^^;